隣に住む三十路夫婦の生々しい夜VOL.02

隣に住む三十路夫婦の生々しい夜VOL.02

ゴミ出しの際にすれ違う隣家の奥さんが、部屋着の胸元からこぼれる谷間で息を詰まらせる。廊下の蛍光灯が汗ばんだ肌に反射し、ふくよかな太ももがサンダル越しにのぞくたび、こちらの股間が熱くなる。三十路を過ぎた妻のくびれがタンクトップに刻まれ、まだまだ貪欲なマ○コの存在を主張してくる。なのに玄関先での挨拶は上品に微笑むだけ――そのギャップが、深夜の寝室で崩れる瞬間がたまらない。

ベッドで夫に馬乗りになる姿は、昼間のお淑やかさを破壊するほどの淫らさだ。豊満な乳がピストンのたびに激しく揺れ、クリトリスを擦りつけながら腰を振る度にくちゅくちゅと水音が響く。長年の夫婦だからこそ知り尽くした角度で貫かれ、子宮口に肉棒の先端が当たるたび背筋が反る。愛液が結合部から溢れ、シーツをぐしょぐしょに濡らすほどの絶頂が、同棲当初の鮮烈さを思い出させる。

キッチンで背後から襲われる羽生ありさの喘ぎが壁越しに聞こえてくる。流し台に手をついた状態でスカートをまくられ、パンティーをずらされてそのまま突き上げられる。コンロの火がついたままなのに、犯される快感で腰が逃げない矛盾がたまらない。ぬめった肉襞が勃起チ○ポを締め付け、奥まで入るたびに「あん……奥、夫の……んっ」と本音が零れる。普段はしっかり者の主婦が、夫の前だけは蕩けた牝に戻る瞬間が熱い。

真木今日子が洗面所で口を押さえながらイかせる姿は、隣人が聞き耳を立てているかもしれない緊張感でさらに興奮する。壁に手をついて突かれるたび、垂れ乳が揺れ、お尻の肉が波打つ。長年の夫婦生活で培った呼吸で、絶頂の波を何度も重ねていく様は、若いカップルには真似できない濃密さだ。最後は中出しの熱い液体が子宮に注がれ、膝から崩れ落ちるまでが全てリアル。終わった後の汗だるい抱擁まで、三十路夫婦の性欲が剥き出しになる一本だ。

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