52歳の神奈川在住専業主婦・楠木登和子。結婚26年目の夫と暮らす中、2人の子供が家を出て空虚を抱え、婚活パーティーで浮気の快楽に目覚めた彼女が、センタービレッジの初撮りドキュメントで本格デビュー。カメラ前で緊張した表情が徐々に蕩け、ぽっちゃりボディの白い肌が照明に照らされ汗でテカる。インタビュー中、恥じらいながら「夫とはもう何年もセックスしてないんです」と告白し、股を開くと熟れたマンコがすでに蜜で光る。男優の太いチンポを口に含み、ヨダレを垂らしながらねっとり舌を絡めてジュポジュポ吸い上げる。よがり顔で「大きい…おいしい」と呟き、おっぱいの重い垂れ乳を鷲掴みにされ乳首を摘まれると「あぁんっ!」と甲高い喘ぎが漏れる。正常位でズブリと挿入されると、マンコ壁がチンポを締め付けグチュグチュ掻き回され、ぽっちゃり腹が波打つ。騎乗位では自ら腰を沈め、太ももを震わせながらグラインドし「もっと奥までぇ!」と絶叫。汗だくの体が密着し、クンニでクリトリスを吸われるとビクビク痙攣し大量潮吹きでシーツを濡らす。バックでガン突きされ、お尻肉がパンパン弾み、絶頂時に「あひぃっ、イクゥ!」と目を見開きヨダレを垂らす。最後は中出し懇願で受け止め、ビクンビクンと体を跳ねさせながらザーメンがマンコからドロリ逆流。事後の余韻で放心顔がたまらない、五十路妻の完熟受粉セックスのリアルドキュメント。センタービレッジのハイビジョンカメラが捉える、ねっとりした体液混じりの卑猥アクメがクセになる一本。