10000本に1人の絶世美女、本庄鈴のAVデビュー2作目。デビューからわずか1ヶ月、経験浅い彼女がSODクリエイトのハイビジョンカメラ前で秘めた性欲を4本番で解き放つ。上品な顔立ちに似合わぬスケベマンコが、チンポを挿入されるやいなやグチュグチュと愛液を溢れさせ、鈴の細い腰がビクビク痙攣。1本目の一騎打ちでは、恥じらいの表情が一転、喉奥まで咥え込んだチンポにヨダレを垂らしながら「んぐっ…あっ、硬い…」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。2本目の3Pでは、二本の勃起チンポに交互にマンコを掻き回され、おっぱいがプルプル揺れながら大量潮吹き。透明な汁がシーツをびしょ濡れにし、よがり顔で「もっと…イッちゃうぅ!」と絶叫。3本目はバックでガン突かれ、汗だくの背中が光り、マンコがヒクヒク収縮してザーメンを中出しで受け止める。4本番のフィナーレでは騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、クリトリスを擦りつけながら連続絶頂。体液が混ざり合った卑猥な音が響き、事後の余韻で放心の表情を浮かべる本庄鈴。清楚女子大生の仮面の下に潜むドM性癖が、デジモの鮮明アングルで丸裸に。競合他社とは一線を画すSODのリアルドキュメンタリークオリティで、彼女の敏感ボディが何度もイキ狂う姿を隅々まで捉える。