背面騎乗位の究極形がここにある。VRならではの神アングルで、女優の腰振りとチ○ポの食い込み具合が360度見渡せる。画面越しに感じるのは、肉棒を締め上げるマ○コの蠕動と、尻肉がぶるんぶるん揺れるたびに広がるアナルの皺まで。これほどまでに結合部の卑猥さを晒す体位は他にない。男根にまたがった女体が本能のままに上下するたび、愛液が混ざり合った白濁汁が泡立ち、垂れ落ちる様は官能の極みだ。通常の騎乗位では見えない角度から、男を骨抜きにする腰使いの破壊力が全身に響く。
肉厚な女尻が完全にチ○ポを飲み込む瞬間、ぐちゅりと深く響く水音が耳元に迫る。これがVRの魔力だ。ピストンの度にクリトリスが擦れ、女優の吐息が熱く首筋にかかる臨場感。背面という体位ゆえ、逃げ場のない快感に男はただ喘ぐしかない。マ○コの襞が肉棒をしごくように絡みつき、腰を落とすたびに子宮口が先端を吸い上げる感触まで伝わってくる。画面越しなのに、自分が犯されているような錯覚に陥るのは、アングルの計算され尽くした暴力とも言える。
28人もの女優が繰り出す騎乗位は、それぞれに癖があるのがたまらない。くねくねと蛇のように腰をくねらせる者、馬のように荒々しく上下する者、じわじわと子宮まで沈めてくる者――どれもこれもアナルまで見開いた状態で突き上げられると、理性が吹き飛ぶ。特に肉感的な女優の場合、尻の波打ちが淫靡すぎて、チ○ポが完全に埋もれる瞬間は視界が白くなる。愛液と精液が混ざり合い、結合部から滴り落ちる汁の音までが、耳の奥でくっきり再生されるVRの性能が悪魔的だ。
フィナーレ近くになると、女優たちの腰振りがさらに激しさを増す。何度射精しても終わらない5時間の狂宴で、子宮の奥まで届くピストンに脳がとろける。汗と体液でぬめった尻肉を掴み、自ら奥まで押し込むと、女のうめき声と共にまた熱いものが溢れ出す。終わった後も、腿の内側に残る精液のぬるつきと、開ききったアナルの皺が瞼に焼き付く。背面騎乗位という単純な体位に、ここまでの官能を詰め込んだVRは他にない。夜が明けても、腰の動きを思い出すだけで股間が疼く。