絶対バレてはイケないメンエスのバイト中にお兄ちゃんが来店!「うわっヤバ気まず…」施術を進めていたらめちゃフル勃起(笑)!「秘密にしてくれるならぬくぅ」の問いかけに我慢限界!あざとかわいい妹と中出しSEXしてしまった。

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施術室のドアが開いた瞬間、二人の視線が凍りつく。まさかの再会に北岡果林の指先が震える。エステの白衣越しに、お兄ちゃんの股間が明らかに膨らんでいるのがわかる——背徳感がじわじわと身体を熱くしていく。プロの手つきで腰を揉んでいると、ズボンの中から熱が伝わってくる。禁断の緊張感が愛液をじんわり滲ませ、白衣の下のパンティーがどんどん湿っていく。

「お兄ちゃん、これ…」と小さく囁きながら、震える手でジッパーを下ろす北岡の指先がたまらない。固く膨らんだチ○ポが飛び出し、部屋には精液の匂いがたちこめる。秘密共有の興奮で、マ○コが疼きだすのが自分でもわかる。上坂めいが隣で囁く「私も触っていい?」の一言で、兄妹の背徳ラインが一気に崩れていく。施術台の上で、三人の体温が混ざり合う。

白衣を捲り上げられた北岡のパイパンマ○コが、すでにびしょ濡れなのがエグい。お兄ちゃんの肉棒を握りながら、自分の股間も無意識に擦りつけている。上坂が舐め回す亀頭と、北岡がしごく手の動きがシンクロし、涎が糸を引く。兄妹だけが知るあの幼い頃の秘密まで思い出させながら、舌が睾丸を絡め取る。「誰にも言わないで」という約束が、さらに性的興奮を加速させる。

突如お兄ちゃんが北岡を押し倒し、パイパンマ○コに一気に根まで挿入する瞬間は鳥肌ものだ。ぐちゅりと鳴る結合音が施術室に響き、北岡の「あっ、お兄ちゃんの中…」という嗚咽がたまらない。上坂が自分のマ○コを広げながら「私にもください」とせがむ様子に、理性が完全に崩壊する。兄妹と他人を同時に孕ませるという究極の背徳が、白濁の量で伝わってくる。

最後は二人のマ○コに交互に挿入し、どちらにもたっぷり中出し。白衣は精液と愛液でぐしょぐしょになり、施術室は性の匂いで満たされる。終わった後も、兄妹だけが共有する秘密の体温が残る——そんな余韻がたまらない。知っているはずの相手との知らない快楽、それがこの作品の一番熱いところだ。

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