JULIAが熟すれる肢体を潤ませ、ボディコンに包んだ巨乳を上下に揺らしていた。Gカップの乳房がブラの下ではみ出し、息子役に挑発的に迫りながら、濡れた唇で亀頭を包み込んだ。唾液に塗れた肉棒をっちゅんっと吸引するたび、JULIAの顔が恍惚に染まり、爪先で肩を掻き毟るようにしながら喘ぎ声を漏らしていた。パンティラインが捕らえるスレンダーな腰が揺れ、尻肉がプリンッと弾みながら、じゅくじゅくに濡れた秘部が露わなる。狭い絶頂を求めて押し寄せる腰つきでJULIAは喘ぎ、焼けるように熱い蜜壷にペニスを迎え入れた。内緒の密会で欲情したJULIAは「もっと、奥まで…」と絶頂に向かい、乳房を揉みしだきながら何度もイカされた。 chiamone汗をかいた乳肌が光り、プチ júciki喘ぎを響かせる音色が部屋に反響し、JULIAの肉墜ちが欲望に捉われていかがわしく震えていた。