佐川はるみが専用ルームに籠もり、24時間鍵を開放した変態脱糞ROOM第3弾。入室すると、四つん這いで尻を高く掲げ、ピンクの肛門をヒクヒク収縮させながら便意に耐えるはるみの姿が広がる。汗で光る尻肉がプルプル震え、焦らされ限界を迎えると「はぁはぁ…出ちゃう…見ないでぇ」と喘ぎ、太くねばつく黄金色の糞棒をゆっくり押し出す。肛門が広がり、ドロリと長大な糞が床に落ち、粘膜に絡みつく糞汁が滴る生々しいクローズアップ。続いてマンコが疼き、透明な尿をジョボジョボ噴射し、床を黄色く染め上げるお漏らし連発。指をアナルに突っ込み掻き回すと、糞まみれの腸壁がヌルヌル蠢き、はるみのよがり顔が歪む。「あんっ! 尻穴イっちゃうぅ!」と絶叫し、体を痙攣させて潮吹き糞噴射。大塚フロッピーのハイビジョンカメラが、肛門の微細な皺一つまで捉え、照明が糞の質感を妖しく照らす。見学者を意識した恥辱の視線、ヨダレ垂らし息荒げのリアクションが、いつ入室しても新鮮な緊張感を生む。過去作超えの濃厚脱糞量とアナル拡張で、はるみの変態本能が爆発。チンポを握りしめ勃起必至の究極スカトロ体験だ。