妻の母親、金杉里織が上京し、我が家に泊まる。ムチムチの熟れた体躯は妻とは正反対で、豊満なおっぱいがタンクトップから零れんばかり。風呂上がりのほんのり上気した頰と濡れた髪が、義母の女臭さを際立たせる。主人公は我慢できず浴室へ忍び込み、義母のパンティを鼻に押し当て嗅ぎまくる。熟女特有の濃厚なマン汁の香りがチンポをビクビク勃起させ、シコシコと扱きまくっている最中、突然義母が現れる!『あら…そんなに義母さんのパンツ好き?』と妖艶な笑みで迫られ、緊張の空気が一気に熱気を帯びる。義母の柔らかい手がチンポを握り、ねっとりとしたフェラが始まる。唇がカリ首を這い、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てる。義母のよがり顔が歪み、ヨダレが糸を引きながら「娘より義母さんの口マンコの方がいいでしょ?」と囁く。ベッドへ連れ込まれ、ムチムチの太ももがチンポを挟み込む騎乗位へ。熟マンコはチンポを根元まで飲み込み、グチュグチュ掻き回されると大量の愛液が飛び散る。汗だくの義母が腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン揺れて乳首がビンビンに勃起。「あぁんっ!義母さんのマンコ、チンポに絡みついて離さないわよぉ!」と絶叫しながら痙攣イキ。正常位でガン突きされ、子宮口を叩かれるたび潮吹きが噴射し、シーツをぐっしょり濡らす。最後は「女房よりずっといいよ…義母さん!」のセリフと共に、ビクビク脈打つチンポからザーメンを中出し直撃。義母のマンコから白濁液がドロドロ逆流し、事後の余韻で互いの体液が混ざり合う。タカラ映像のハイビジョンカメラが、義母の微かな震えと表情の変化を逃さず捉え、近親相姦の禁断快楽をリアルに刻む。