排卵日になると発情してくる女上司が絶品肉感ボディをクネらせ中出しOK淫語エロハラで1発2発3発と今月も痴女られる右腕部下の僕 JULIA
品番 cjod00510 時間 118min メーカー 痴女ヘブン
発売日 2026年5月22日

排卵日になると発情してくる女上司が絶品肉感ボディをクネらせ中出しOK淫語エロハラで1発2発3発と今月も痴女られる右腕部下の僕 JULIA

オフィスの冷たい蛍光灯の下で、ジュリアの指先が書類の端を舐めるように捲る。普段は完璧なキャリアウーマンなのに、排卵日になると瞳の奥が潤んで、スーツの下から甘い汗の匂いが漂ってくる。デスクに肘をついて前傾になると、Jカップの谷間がネクタイを飲み込み、制服のボタンが喘ぐほど張りつく。理性と本能のギャップが、画面越しにまで伝わる熱を帯びている。部下のチ○ポを握った瞬間、マ○コが疼いて愛液がパンティーを染める——あの優しい声で「お仕事中なのに…我慢できなくなっちゃった」と囁かれると、どんな男も金玉が疼く。

会議室のソファで騎乗位になると、ウェットスーツのように張りついたスカートがくちゅりと音を立てて捲られる。ぬるぬるとしたオイルを塗られた巨乳が上下に揺れ、乳首が硬く勃ちながら部下の顔を打つ。杭打ちのように腰を振る度、子宮口がチ○ポの先端を啜り、中出しを誘うように肉襞が蠕動する。普段は冷静な上司が、排卵日の快感に目を泳がせながら「もう…中に出してもいいのよ?」と淫らに微笑む破壊力。社内SEXなのに、どろどろの白濁が子宮に注がれる瞬間まで許されてしまう背徳感がたまらない。

自宅に招き入れられ、妻の写真が飾られたリビングでまた貪られる展開はエグい。ジュリアの舌が耳朶を舐めながら「奥さんより…私のマ○コの方が気持ちいいでしょ?」と囁くたび、理性が溶けてチ○ポが跳ねる。ソファでも床でも、射精してもすぐにまた咥え直され、11回も中出しを許す肉体の貪欲さ。くちゅくちゅと鳴る結合部から愛液が垂れ、絨毯を汚しながら「来月も…このおチ○ポで排卵日を満たしてね」と予約までされる。上司と部下の関係が、完全な牝と雄に逆転する瞬間の熱量が半端ない。

終わった後も、ジュリアの肌には部下の精液の匂いがこびりついている。排卵日にしか現れない淫乱な表情が消え、いつもの優しい上司に戻っても、スーツの下のマ○コはまだ熱く脈打っている——その余韻がまた次の発情を誘う。会社ではクールに、ベッドでは貪欲に。二面性の狭間で狂うように腰を振るジュリアの肉体は、何度射精させても足りない渇きを覚えさせる。画面の向こうで蠢く巨乳と、現実にはいない絶対的な痴女上司の幻想が、脳裏から離れなくなる濃密さだ。

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