四畳半の狭苦しい部屋で、夢を追う貧乏男子・大杜若羽と恋人・保坂えりが繰り広げる切なく熱い恋物語『四畳半ダーリン 其の二』。冷えた布団に潜り込み、互いの体温を分け合うようにキスを交わす。保坂えりが大杜のズボンを下ろすと、すでにガチガチに勃起したチンポが飛び出し、彼女の柔らかい唇が亀頭を包み込むフェラチオが始まる。ヨダレまみれの舌が裏筋をねっとり這い、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てる。興奮した大杜が保坂のスカートを捲り上げると、パンツはマンコ汁でぐっしょり。クンニでクリトリスを吸うと「あんっ、ダーリンそこぉ!」と甘い喘ぎ声が漏れ、ビクビク腰を震わせて潮を吹き散らす。正常位で太いチンポがぬぷぬぷと濡れたマンコに沈み、子宮口を突かれるたびおっぱいが激しく揺れ、汗だくのよがり顔がアップで映る。騎乗位では保坂が自ら腰をグラインドさせ、マンコがチンポを締め付けながら「もっと奥までぇ!」と絶叫。バックでガン突きされると尻肉が波打ち、大量の愛液が太腿を伝う。クライマックスの中出しで、ビュルビュルとザーメンが溢れ出し、事後の余韻で互いの体を撫で合う。SILK LABOの細やかなカメラワークが、四畳半の薄暗い照明下で汗と体液の光沢を捉え、貧乏カップルのリアルな愛欲を克明に描く。女性向けならではの感情豊かなセックスが、心と股間を同時に溶かす。