デカ黒縁メガネの19歳デリヘル嬢・藤原花凛が、客のオヤジに酒を飲まされほろ酔い素人売春モードへ。腐女子らしい恥じらい顔で即尺開始、「ちょ臭いよぉ…」と鼻をつまみながら童貞チンポを抵抗むなしく口に含む。ヨダレが糸引き、舌先でカリ首をチロチロ舐め回し、喉奥までズッポリ咥え込んでビクビク脈打つチンポを奉仕。台所で我慢汁ダラダラのマンコから放尿がジョロジョロ噴射、オナラのプッという音まで生録音で羞恥MAX。
酒で呂律回らずフラフラの花凛に電マをクリトリスにグリグリ押し当て、ビチョビチョ愛液が太ももを伝う。敏感マンコがヒクヒク痙攣し、「あっ、んんっ、電マやばいっ!」と上擦った喘ぎ声が響く。おっぱいの先端がビンビン勃起、汗で光る肌がエロい。
本番はバックで生々しい挿入。ゴムありでズボズボ突かれ「イクゥ、イクゥ、イッチャうぅ〜!」とよがり顔で絶叫する隙に、オヤジがコンドームをスルリと外す外道プレイ。生チンポが奥までズブリ、締まり抜群のマンコが吸い付く感触でガン突き。花凛の黒縁メガネがずれ、汗だくの顔が歪み、首筋にヨダレ垂らして悶絶。ついに中出しザーメンがドピュドピュ迸り、抜いた瞬間にマンコから白濁液がドロリ垂れ流れる。事後の余韻で体がビクンビクン震え、放心の表情が超生々しい。プラムのDQNデリヘルシリーズ第6弾、こんな敏感メガネ嬢の勝手中出しは他にない!