熱帯夜 川北りな

熱帯夜 川北りな

うだるような熱帯夜、夫の実家で暮らす巨乳人妻・川北りな。義父母が留守の夜、借金で出戻った義兄の熱っぽい視線にりなは目を覚ます。汗でびっしょり濡れた薄いパジャマが張り付き、Hカップの巨乳の輪郭がくっきり浮かぶ。義兄の股間はパンツを押し上げるほどに勃起したチンポで膨張し、りなのマンコが疼き始める。絡みつく視線が火をつけ、義兄の手がりなの汗ばんだ太ももを這い上がり、マンコの割れ目を指でなぞる。りなの吐息が荒くなり、「お義兄さん…こんなの、だめなのにぃ」と囁きながらも腰をくねらせる。

義兄の太く反り返ったチンポを口に押し込まれ、ねっとりとしたフェラチオ。よだれが糸を引き、汗と混ざって巨乳に滴る。喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと音を立てる口マンコに義兄が悶絶。りなのよがり顔が汗で輝き、瞳が潤む。正常位でずぶりとマンコに挿入されると、「あぁんっ!太くて熱いチンポが奥までぇ!」と絶叫。汗だくの肌が密着し、パンパンと激しいピストンで愛液が飛び散る。巨乳がブルンブルン揺れ、乳首を義兄に吸われビクビク痙攣。

騎乗位でりなが自ら腰を振り、マンコがチンポを締め付ける。汗が珠のように飛び、グチュグチュの卑猥音が部屋に響く。クンニでクリを吸われ、「いっちゃう、いくぅ!」と潮吹き噴射、シーツをびしょ濡れに。バックで義兄の猛ピストンに耐えきれず、子宮口を叩かれ連続絶頂。最後は中出しでドクドクと濃厚ザーメンが溢れ、りなのマンコから逆流する白濁液。事後の余韻に汗とザーメンまみれの身体を震わせる恍惚の表情。この義兄NTRの汗だく近親相姦が、溜池ゴロー屈指の禁断快楽を描く。

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