水泳部エースの柳みゆうは、筋肉質の豊満ボディで部員を厳しく鍛え上げる部長。スクール水着が張りつく引き締まった腹筋とプルプルの太もも、揺れるGカップおっぱいが視線を奪う。しかし、OBの亀田が率いる部員たちが反旗を翻し、ロッカールームでみゆうを押し倒す。「調子こいた女はシメておとなしくしねぇとなぁ…」の言葉通り、スク水をずらされ、汗まみれのマンコに太いチンポがずぶりと突き刺さる。みゆうのよがり顔が歪み、「あっ、んんっ! 抜いてぇ…」と喘ぎながらも、筋肉が痙攣して腰が勝手に浮く。部員たちのチンポが次々輪姦、フェラで喉奥まで咥えさせられヨダレ垂らし、クンニでクリトリスを吸われるとビクビク潮吹き。騎乗位で自ら腰を振り、汗と愛液が混ざり飛び散る中、ザーメン中出し連発。お尻の筋肉が締まり、チンポを絞り上げる感触がたまらない。正常位で脚を広げられ、ギリモザで捉えられたマンコの収縮と白濁液の逆流がエロい。絶頂時の「イッちゃうぅ!」の絶叫と体液まみれの余韻が、筋肉フェチの興奮を極限まで煽る。エスワンのハイビジョンカメラが、みゆうの血管浮き出る上腕二頭筋と乳首の勃起を克明に捉え、ハード凌辱の緊張感が全編に満ちる。このアスリートボディが性処理肉便器に堕ちる独自のドラマに没入せよ。