幾野まちが演じる年下女上司の存在感がこの作品の全てを支配している。優雅な指先でスーツの襟元を整える仕草ひとつでも viewerを惹きつけ、普段の冷静沈着な態度とは対照的にベッドでは貪欲な性を露わにする。特に見どころなのは、彼女が部下に命令するような態度で股間を押しつけるシーンで、秘部を淫らに濡らした幾野が興奮のあまり Pikeを深く咥え込むと鼻から擽ったい息を漏らし、腰を大きく上下に揺らして肩幅指を握りながら喘ぎ声を上げる姿は圧巻だ。もう一つは、お爺ちゃんだけのように何度も射精する相手に対して、幾野が自ら自分の愛液で指を濡らし、クロスした太ももの間に手を滑り込ませる淫猥な自慰行為で彼女の淫らな本質が垣間見える。豊潤なよさとスレンダーな体型の_backrが絶妙に融合した幾野の動作や、「もっと…もっと奥まで…」と卑猥な呟きながら汗だくで腰を使い続ける様子は、今月までり尽くせない官能の時間を提供してくれる。