ニートの妹は隠れ巨乳のGカップ!そしてニートになった僕との真っ昼間、兄妹水入らず2人っきりのいやらしい時間!! 雛菊つばさ
品番 h_839dayd00004 メーカー 思春期フィクション
発売日 2017年10月24日

ニートの妹は隠れ巨乳のGカップ!そしてニートになった僕との真っ昼間、兄妹水入らず2人っきりのいやらしい時間!! 雛菊つばさ

リストラでニートになった兄が実家に戻ると、引きこもり妹の雛菊つばさが両親不在の真っ昼間、家を支配。恐る恐る声をかけると、ゆるいTシャツの下に隠れていたGカップの爆乳が揺れ、兄の視線を釘付けにする。『兄貴、何見てんの…』と照れくさそうに言いながらも、兄の手がTシャツをまくり上げると、ピンク乳首がビンビンに勃起した白い巨乳が弾け飛び、柔らかく掴むと指が沈み込む。つばさの可愛い顔が紅潮し、兄のズボンを下ろして太いチンポを露出させると、小さな口でジュポジュポと根元まで咥え込み、ヨダレを垂らしながら舌を絡めてしゃぶりつく。兄は我慢できずつばさのパンツを剥ぎ取り、ツルツルのマンコをクンニすると、すでにグチョグチョに濡れて蜜が溢れ、クリトリスを吸うと「あんっ!兄貴ぃ、そこダメぇ!」と甲高い喘ぎ声が響く。正常位でチンポをずぶりと挿入すると、Gカップが激しく揺れ、マンコの締め付けがチンポを締め上げ、ピストンごとに潮を吹き散らす。騎乗位ではつばさが腰をグラインドさせ、おっぱいを自分で揉みしだきながら「兄貴のチンポ、奥まで届いてるよぉ…イっちゃう!」とよがり顔で絶頂、汗だくの体が痙攣。最後はバックでガン突きされ、中出しザーメンがドクドクとマンコから逆流、太ももを伝って滴る。思春期フィクションのハイクオリティカメラが、昼間の明るい光で兄妹の禁断交尾を克明に捉え、つばさのリアルな表情と体液の飛び散りを余すところなく映し出す。この兄妹だけの水入らずのいやらしい時間に、チンポが疼くこと間違いなし。

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