続・異常性交 五十路母と子 其ノ拾六 神崎清乃

続・異常性交 五十路母と子 其ノ拾六 神崎清乃

夫を亡くし、息子・啓太のためにパートを続ける五十路母・神崎清乃。仕事が減ると心の隙間に夫の幻影が蘇り、ベッドで太い指を熟れたマンコに沈め、クチュクチュ掻き回しながら「ああ、和一さん…」と喘ぐオナニー姿を啓太が覗き見てしまう。衝動を抑えきれず、酔いつぶれた清乃に襲いかかる啓太。抵抗する清乃の唇を塞ぎ、熟パンティを剥ぎ取ると、黒々としたマン毛に覆われたビラビラが露わに。息子の勃起チンポを無理やり押し当て、ズブズブと奥まで抉り込むと、清乃の目を見開くよがり顔が歪み、「いやあっ、啓太っ、抜いてぇ!」と叫びながらもマンコがギュウギュウ締め付ける。汗だくの豊満おっぱいがブルンブルン揺れ、騎乗位で自ら腰を振り下ろすシーンでは、グチュグチュ音を立てて愛液が飛び散り、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。正常位でガンガン突かれ、子宮口をチンポ先で叩かれるたび「あんっ、ダメぇ、イクゥ!」と絶叫し、体をビクビク痙攣させて中出し懇願。白濁ザーメンがドクドク逆流し、マンコ口から垂れ落ちる卑猥な余韻。続編らしい濃厚近親相姦で、グローバルメディアの熟女クオリティが光るカメラワークが、清乃の涙目とヨダレ垂らしのリアル表情を逃さず捉える。母子の禁断欲情がエスカレートする緊張感、この作品でしか味わえない五十路母の肉壺堕ちを堪能せよ。

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