新入社員の美穂(桐山結羽)は、仕事のミスを部長に突かれ、オフィスの個室で手足を拘束される。拒絶の叫び「やめてください!」が響く中、部長の勃起した太いチンポを喉奥まで無理やり押し込まれ、えずきながら涙目でフェラチオ。ヨダレが糸を引き、舌が勝手に絡みつく卑猥な感触がカメラに克明に捉えられる。パンツを剥ぎ取られ、指で掻き回されたマンコは即座にびしょ濡れ、愛液が太ももを伝う。
抵抗虚しく、部長の凶悪チンポが一気にずぶりと根元まで埋まる。子宮をゴリゴリ抉るハードピストンで美穂のスレンダーボディが跳ね上がり、おっぱいが汗まみれに激しく揺れる。「いやっ…あんっ、痛いぃ!」の拒否喘ぎが、次第に「もっとぉ…奥まで突いてぇ!」とよがり声に変わる。拘束された手がシーツを掻きむしり、騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、マンコがチンポを締め付ける。
絶頂の痙攣で大量潮吹き、床までびちゃびちゃに濡らす。汗だくの肌にヨダレが混ざり、放心のよがり顔に部長の濃厚ザーメンが中出しで注がれ、溢れ出す白濁液が卑猥に滴る。SODクリエイトのドラマチックなカメラワークが、桐山結羽の表情の変化と体液の飛び散りを鮮明に映し出す。レ●プから始まる欲望の淫肉ディスカッションは、美穂の体を完全に快楽の虜に変貌させる唯一無二の凌辱劇だ。