デビュー作から1ヶ月オナ禁を強いられた桐山結羽のマンコは、欲求不満でぐちょ濡れにヒクヒク疼いていた。SODクリエイトのハイビジョンカメラが捉えるその瞬間、デカチンが彼女の窄まった入り口をこじ開け、太いカリ首が膣壁を掻き分けずぶりと根元まで飲み込まれる。『あっ、太い…入ってるぅ!』と甘い喘ぎが漏れ、結羽の瞳が虚ろに潤む。巨根ピストンが加速し、ポルチオをゴリゴリ抉るたび、彼女のおっぱいが汗でテカテカ揺れ、ヨダレを垂らしたよがり顔がアップで映し出される。初めてのポルチオ責めに耐えきれず、『イグッ!頭真っ白ぃ!』と絶叫しながらビクンビクン痙攣、透明な潮をブシャァッと噴射。騎乗位では自ら腰を振り下ろし、デカチンを咥え込んでグラインド、膣奥を擦り上げる感触に悶絶。バックで容赦ない杭打ちを受け、マンコがめくれ返り白濁ザーメンを中出しで受け止める。事後の余韻で震える太ももと、満足げな吐息が、ナカ派の本能を剥き出しにした彼女の幸せなイキ顔を際立たせる。このデカチン専用設計の膣肉が、通常のチンポでは味わえない悶絶連続絶頂を叩き出す唯一無二の快楽作品だ。