月刊人妻専科エロカリ 第23号

月刊人妻専科エロカリ 第23号

エアコンの効いた鍼灸院の個室で、施術ベッドに横たわる人妻の身体が微かに震える。薄いタオル一枚の下では、胸元から溢れそうなデカパイが汗で艶を帯び、施術師の指が肩を揉むたびに乳首が布越しに擦れて立っている。なのに「ただのマッサージですから」と自分に言い聞かせるように唇を噛む——そのギャップがたまらない。施術師が腰のツボを押した瞬間、我慢できずに漏れた嬌声とともに愛液がじゅわっと溢れ、マ○コの熱がタオルを伝ってベッドを濡らしていく。人妻の知られたくない欲情が、施術師の巧みな指先で剥がされていく過程がエロい。

鍼灸師の指が太ももの内側に滑り込むと、人妻の脚は反射的に開いてしまう。指先がクリを擦るたびに「あんまり大きな声出さないでくださいね」と囁かれ、余計に興奮が募る。マ○コの皺一つないピンクの襞が指に絡みつき、くちゅくちゅと淫らな音が個室に響き渡る。施術ベッドで腰をくねらせる人妻の表情は、最初の緊張からどんどん蕩けた表情に変わっていく。人目を気にしながらも快楽に溺れる背徳感が、観ている者の股間を熱くさせる。

雑居ビルの薄い壁越しに、隣の部屋の物音が聞こえる緊張感の中、いきなりイラマチオが始まる。人妻の喉奥にチ○ポが突き刺さり、涙とヨダレでメイクが崩れても、腰は拒めないように前後に動いている。未練がましく「夫には内緒で…」と呟く声が、逆に男の欲望を掻き立てる。太い肉棒をマ○コの奥まで咥え込み、子宮口にグリグリと当てられるたび、体の奥から熱い波が押し寄せる。人妻の理性がガラスのように砕け散る瞬間が、画面越しに伝わってくる。

最後は中出しの白濁が溢れ出し、マ○コから垂れる愛液と混ざり合ってベッドを汚す。人妻の身体は痙攣しながらも、まだチ○ポを離したくないように腰をくねらせている。帰宅前に下着を履き替えるシーンでは、マ○コに残った精液の感触に思わずまた指を滑り込ませてしまう——そんな人妻の淫らな後日談まで想像させる余韻がたまらない。背徳感と肉欲が渾然一体となった濃厚な一本だ。

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