皆勤賞を取ったのに勉強ができず留年したアツシを、隣人の美人人妻・清城ゆきが「バカね」「可哀想」と嘲笑う。憎たらしく美しいゆきのスタイル抜群ボディに我慢できず、家に回覧板を持ってきた彼女を玄関で押し倒し、強引にレ○プ!スカートを捲り上げ、黒いストッキングを破り、むっちりした太ももを広げて勃起チンポをびしょ濡れマンコにずぶりと挿入。ゆきは最初「やめてぇ!」と抵抗するが、激しいピストンでよがり顔を歪め、「あんっ、奥まで来てるぅ!」と甘い喘ぎ声を上げ、Gカップおっぱいが汗だくで激しく揺れる。チンポを根元まで咥え込むマンコの締め付けに耐えきれず、ドクドクと中出しザーメンを注ぎ込むが、人生終了の絶望に震えるアツシに、ゆきは妖艶な笑みを浮かべて「あなた、捨てたもんじゃないわね」と囁き、2回戦スタート!今度は痴女モード全開のゆきがアツシを押し倒し、騎乗位で自ら腰を振りまくり、チンポをぐちゅぐちゅと搾り取る。ヨダレを垂らし、汗と愛液が混ざった体を密着させ、「もっと出してぇ!」と絶頂痙攣。クンニでクリトリスを吸われ潮吹き噴射し、バックで突かれるたび尻肉が波打ち、再び大量中出しでマンコから白濁ザーメンが逆流。VENUSのハイビジョンカメラが捉えるゆきのリアルな表情変化と体液まみれの絡みは、復讐から痴女逆転の緊張感がたまらない!このゆきだからこその、嘲笑からの肉欲陥落劇にチンポが疼く。