故郷の惑星が滅亡し、地球へと逃れてきた超人少女・マリノ。義理の両親に育てられ、その身に秘めた超能力を隠しながら平凡な学園生活を送っていた。ある日、学内で連続する不可解な事件に好奇心から首を突っ込み、自らも危険に巻き込まれる。事件の裏に潜むのは、凶悪な地球侵略計画だった。無垢なマリノの前に現れたのは、凶悪な宇宙犯罪者デルタの魔の手。不意に押し込まれる指の感触に、未体験の快楽が身体を震わせる。「ほう…初めてか。母と同じでよく締まる身体だ」と嗤うデルタの指が、少女の奥で不器用に弄ばれる。
学園の制服の下から剥ぎ取られる下着。抵抗虚しく、知らない快楽に身体が熱を帯びていく。デルタの長い指がマリノの奥をくすぐり、溢れ出す蜜が制服のスカートを染める。初めての感覚に戸惑いながらも、腰が自然と浮き上がる。鋭い指の動きが次第に激しくなり、未体験の絶頂が足の先から頭の先まで走り抜ける。我に返ると、デルタの不敵な笑みがマリノの無垢を弄ぶように見下ろしていた。
無理やり開かれたマリノの無防備な股間に、デルタの熱いものが押し込まれる。あまりの大きさに涙が溢れるも、腰を振るデルタの手に身体が激しく揺さぶられる。激しいピストンが未開の感覚を抉る度、マリノの身体は未知の快楽に痙攣を繰り返す。溢れ出す愛液が交わり、部屋に激しい水音を響かせる。デルタの動きが更に激しくなり、マリノの奥で熱いものが脈打つ。
マリノの身体が鋭い快感に縛られ、デルタの熱い吐息が首筋に触れる。もはや抵抗する力も残っておらず、自ら腰をくねらせるマリノ。デルタの手に締め上げられ、強制的に絶頂へと追い込まれる。身体中を走る痙攣が止まらないマリノの耳元で、デルタが不敵に囁く。「お前の身体はもう、俺のものだ」と宣告され、再び激しいピストンが始まる。マリノの身体は快楽の波に飲み込まれ、意識が遠のいていく。