熟女レズ お茶会よりもバイブがいいよね

熟女レズ お茶会よりもバイブがいいよね

市主催のお茶会で出会った藍川京子と庄司優喜江。背格好も年齢も近く、すぐに意気投合した二人は、優喜江の自宅でワインを酌み交わすうちに、自然と手が絡み合い、柔らかな唇が重なる。熟れたレズキスは次第に激しくなり、互いの舌がねっとりと絡みつき、ヨダレが糸を引く。京子が優喜江のパイパンマンコに顔を埋め、クンニでクリトリスを吸い上げると、「あぁっ、京子さん、感じちゃうぅ!」と掠れた喘ぎ声が響き、熟マンコから透明な愛液が溢れ出す。優喜江も負けじと京子の肥厚おっぱいを揉みしだき、乳首を甘噛みしながら指を二本挿入、ぐちゅぐちゅと掻き回す。汗で光る肌が密着し、二人はバイブを取り出す。お茶会よりよほど興奮する玩具を、互いのびしょ濡れマンコにずぶりと沈め、スイッチオン。低く唸る振動に腰が勝手に跳ね、「イグッ、イっちゃうぅ!」とよがり顔で絶叫。京子のバイブ責めに優喜江が大量潮吹き、シーツをびしょびしょに濡らす。交互にバイブを押し当て、痙攣する体を重ね合わせ、中出しさながらの愛液まみれで果てる。ルビー制作のハイビジョンで捉えた熟女レズの生々しい緊張感と、日常から一転する禁断の快楽が、この作品独自の魅力。パイパン同士の密着クンニとバイブ絶頂の連鎖は、他にない濃厚さでチンポなしの女オンリーオーガズムを極限まで描く。

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