就職活動中の甥っ子ケンちゃんが叔母・八木美智香の家に4日間泊まりに来た。昔みたいに一緒に風呂に入ろうとタオル一枚で湯船に浸かると、ケンちゃんがこっちを向き、股間にそそり立つ立派なチンポが目に入る。太く血管浮き出たその巨根を、欲求不満の叔母さんは我慢できず、手に取ってしごき始める。ケンちゃんの先走り汁がぬるぬる絡み、叔母さんのヨダレ混じりのフェラで喉奥まで咥え込む。美智香の巨乳が湯気の中でゆさゆさ揺れ、乳首を摘まれると「あんっ、ケンちゃんのチンポ熱い…」と甘い喘ぎが漏れる。お風呂場で正常位に押し倒され、熟れたマンコにずぶりと挿入。ぐちゅぐちゅ掻き回すピストンで愛液が飛び散り、叔母さんのよがり顔が歪む。騎乗位で腰を振りまくり、巨尻を叩きつけながら「叔母さんのマンコ、締まるでしょ?」と甥に囁かれ、汗だくの体が痙攣。絶頂に達し潮吹き噴射、中出しザーメンがどろりと溢れ出す。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、美智香のリアルな表情変化と体液の滴り具合が圧巻。禁断の叔母甥相姦、欲情した熟女の生々しい反応にチンポが疼く一本。