同窓会 30年振りの同窓会で乱れまくりました。

同窓会 30年振りの同窓会で乱れまくりました。

同窓会の乾杯の音頭が終わった瞬間、30年分の抑えた欲望が一気に噴き出す。グラスを置いた手が震え、学生時代は清純だったあの子のマ○コが、今ではパンティーを濡らすほど疼いている。家庭があるのに、初恋の相手の太ももが触れただけで腰が浮く――そのギャップがたまらない。お酒のせいだけじゃない、積もりに積もった性欲が、理性の糸をぷつりと切る瞬間がじわじわ描かれる。くちゅりと音を立てて開く腿の間から、パンティのゴムが食い込んだ陰唇の形までくっきり。歳を重ねた身体だからこそ、淫らなほど敏感に反応するのが熱い。

化粧室の鏡に映るのは、すでに乳首が立ってしまった自分。学生時代の写真を見せ合いながら、ふと肩に触れた指先が、いつの間にかブラウスのボタンを外している。30年前にはなかった豊満な胸が、男の掌に収まりきらないほど膨らんでいるのに、腰は未だに処女のように震えている。なのにマ○コはぐっしょりと開き、指一本入れただけで愛液が糸を引く。年齢を重ねた女の、恥じらいと欲望の狭間で狂うような表情が、画面越しに伝わってくる。

宴会場の隅でこっそりと騎乗位。スカートをまくし上げた腿の内側に、中年男の精液が混じった愛液がべっとりと光る。学生時代には想像もつかなかったほど激しいピストンに、子宮口がじかに打たれるたび「あの頃の私じゃない」と泣きながらイキ続ける。パンティを咥えたまま、他人のチ○ポを咥え込む二重の背徳感。30年の時を超えて交わる体液の熱さが、同窓会という非日常をさらに濃厚に染め上げる。

最終便のタクシーを断り、ラブホテルで朝まで続く中出し三連発。皺が増えた腹に白濁がたまり、それでも「最後に一度だけ」とまた腰を振り始める五十路の貪欲さ。学生時代の写真が落ちたまま、ベッドではあの頃と違う喘ぎ声が響く。汗と精液でぐしょぐしょになったシーツより、むしろ痙攣する膣の奥の熱が記憶に残る。同窓会という名の、30年分の性欲爆発劇――清純だったあの日と、淫らに開いた今日のギャップが、何度シコっても飽きない深みを生んでいる。

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