隣の色情おくさんに浮きブラ乳首で誘われて 橋田敏子
品番 h_086matu00098 メーカー センタービレッジ
発売日 2017年2月23日

隣の色情おくさんに浮きブラ乳首で誘われて 橋田敏子

隣の橋田敏子、40代の豊満人妻が浮きブラから勃起した黒い乳首をチラ見せして誘惑するセンタービレッジの熟女単体作。タケルが釣り竿を借りに訪れると、敏子の薄いブラウスからこぼれ落ちる乳首に視線が釘付け。敏子は隠すどころか、わざと胸を寄せて乳首を硬く尖らせ、タケルの股間を凝視しながら「見て興奮してるの?」と妖艶に囁く。タケルは我慢できず敏子の唇に吸い付き、唾液まみれのディープキス。敏子は跪いてズボンを下ろし、太く反り返ったチンポを根元まで咥え込み、喉奥でジュポジュポと卑猥な音を立ててフェラチオ。ヨダレが糸を引き、敏子のよがり顔が汗で光る。ベッドに押し倒すと、敏子の熟れたマンコは既に愛液でぐっしょり。黒毛に覆われたビラビラをクンニで広げ、クリトリスを吸うと「あぁんっ、ダメぇ、そこぉ!」と甲高い喘ぎ声が響く。正常位でチンポをずぶりと挿入、敏子のおっぱいがブルンブルン揺れ、マンコがチンポを締め付ける感触がたまらない。騎乗位では敏子が自ら腰を振り、グラインドでチンポを奥まで飲み込み、汗だくの体が密着。絶頂でマンコが痙攣し、大量の潮を吹き散らす。最後はバックでガン突き、中出しザーメンを敏子の子宮にドクドク注ぎ込み、溢れ出る白濁液が太ももを伝う余韻。ハイビジョンで捉えた敏子の妖艶な表情と生々しい体液の飛び散り方が、隣の淫妻にハマる男の欲望を直撃する。

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