デビューからわずか1ヶ月、五十路妻・白山葉子が抑えきれない性欲に駆られ再びカメラの前に。30年の結婚生活で封じ込めていた本能が爆発し、妖艶に進化した葉子のマンコはすでに汁でぐっしょり濡れそぼっている。まずは濃厚ラブラブセックスで、男優の太いチンポを喉奥まで咥え込み、涎を垂らしながらジュポジュポと卑猥なフェラチオ。よがり顔で「もっとぉ…奥まで突いて!」と懇願し、騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン激しく揺れる。汗だくの体に男の汗が混じり、ベトベトの密着感がたまらない。続いて3Pで二本のチンポに交互にマンコを犯され、クンニでクリトリスを吸われながら「あひぃっ!イグゥ!」と絶叫。電マを弱々しいクリにグリグリ押し当てられると、ビクンビクンと痙攣イキが止まらず、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。未体験の強烈責めでよだれを垂らし、目が虚ろになるほどの連続絶頂。最後は二穴中出しでザーメンがドロドロ溢れ、放心状態の葉子が余韻に浸る姿をハイビジョンで克明に捉えたセンタービレッジのドキュメンタリー第二章。恥じらいを脱ぎ捨てた熟女の生々しい変貌を、チンポの脈動とマンコの締まりまで感じて堪能せよ。