親父の会社で働くボクが、社長室から漏れる吐息に引き寄せられ扉を開けると、そこには義母・水原梨花の艶めかしい姿。黒パンストに伝線した美脚を親父の勃起チンポに擦りつけ、足裏でカリ首を刺激する脚フェチプレイが繰り広げられている。梨花の妖艶なよがり顔、汗で濡れた太ももにザーメンが飛び散る光景に、ボクの股間は即座に膨張。翌日、オフィスで一人残業中、梨花が近づき、スカートから覗く伝線パンスト脚をボクの膝に押しつけ「昨日見てたよね? 義母さんのマンコも味わいたくなったでしょ?」と不敵に囁く。抵抗むなしく、彼女の細い指がズボンを下ろし、熱く脈打つチンポを優しく包み込む手コキが始まる。梨花の甘い吐息が耳にかかり、透明なヨダレを垂らしながら亀頭を舌で転がすフェラチオ。オフィスデスク上で脚を広げ、黒い陰毛に縁取られた熟れたマンコを晒し、ボクのチンポを根元までずぶ濡れに飲み込む騎乗位。グチュグチュと愛液が溢れ、梨花のおっぱいが激しく揺れ「アァンッ! 息子の固いチンポが奥まで突き刺さるぅ!」と絶叫。親父が乱入し3Pへ移行、梨花のマンコとアナルを交互に犯すW挿入で体が痙攣。汗だくの肢体から潮吹きが噴射し、ボクらのザーメンを浴びて悶絶する。光夜蝶のハイビジョンカメラが捉える、梨花の汗の滴りとマン汁の糸引き、事後の放心顔がたまらない義母秘書陵辱劇。