夏の終わり、砂浜で出会ったFカップ人妻・前田可奈子29歳の第3章。年下の童貞くんを母性たっぷりに筆おろしする生ハメSEXが炸裂。緊張で震える純朴チンポを優しい視線で見つめ、柔らかいFカップおっぱいを押しつけながら耳元で「大丈夫よ」と囁き、まずは唇で包み込む。ヨダレまみれのフェラでカリ首をチロチロ舐め回し、敏感な亀頭を吸い上げると童貞くんが「あっ、んっ」と喘ぎ、即イキ寸前。可奈子は汗ばんだ肌を密着させ、騎乗位で自ら腰を沈め、熱く濡れたマンコがチンポを根元までズブリ。ヌチャヌチャと卑猥な音を立てながらFカップが激しく揺れ、乳首を摘まれ「はあんっ、固いわ…」とよがり顔を歪める。童貞チンポの暴発ザーメンを膣奥で受け止め、中出し後もビクビク痙攣する肉棒を優しく手コキでしごき、再び挿入。母性溢れるクンニで童貞くんの精液まみれチンポを掃除フェラし、互いの体液が混ざる粘つく感触に悶え、連続絶頂。ギリモザのハイビジョンで捉えた砂浜後の密室ハメ、童貞の初々しい射精と人妻の包容力が生む緊張感が唯一無二。発射しても萎えない敏感チンポを何度も搾り取る可奈子の本気母性に、男根が疼く。