ちょっと意地悪な寸止め焦らしサテンサロン

ちょっと意地悪な寸止め焦らしサテンサロン

サテンサロンの妖艶なメイド、北島玲と水嶋アリスがM男を究極の寸止め焦らしで支配する。玲の熟れた手がサテン手袋に包まれ、勃起したチンポの根元を優しく締めつけながらカリ首を滑らかにしごく。「ふふ、ビクビクしてるわね…まだイっちゃダメ」と淫語を吐息混じりに囁き、射精寸前でピタリと止める。チンポ先端から透明な我慢汁が糸を引き、悶絶する男の顔を玲が見下ろすよがり顔が卑猥だ。アリスはスレンダーボディをくねらせ、顔面騎乗でサテンパンティの股布を鼻口に押しつける。マンコの蜜が染み出した湿熱がムワッと広がり、息苦しい中舌を強要されクリを舐め回す。彼女の「あんっ、もっと吸いなさいよぉ」と甘く意地悪な喘ぎが響く。

サテンドレスの裾を捲り上げ、おっぱいの谷間にチンポを挟み込むパイズリ寸止めへ移行。柔肉とサテンの二重摩擦でチンポが脈動し、血管浮き出るほど腫れ上がる。クンニ返しでアリスのマンコを広げられ、ピンクの襞から潮が噴き出し顔を濡らす。玲が騎乗位で自ら腰を沈め、サテン手袋でクリを自慰しながら「中出し寸前よ…我慢して」と焦らす。挿入のヌチャヌチャ音と汗だくの体液混じりの卑猥臭が充満。ついに耐えきれずザーメンがドクドク溢れ、痙攣するチンポをサテンで優しく拭き取る余韻。フリーダムのフェチクオリティでサテンの光沢とハイビジョンカメラが肌触りを視覚化、このサロンだけの意地悪焦らし中毒になる。

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