母子家庭の豊満熟女・緒方泰子が息子の受験資金欲しさに、バイト先の主任に時給アップを懇願する衝撃のシチュエーションから始まる。恥じらいの表情で膝をつき、主任の太く血管浮き出たチンポを久しぶりに咥え込む。ゴチュゴチュと卑猥な音を立てて喉奥まで飲み込み、ヨダレを垂らしながらジュポジュポしゃぶりつくす。『これで100円アップ…?』と上目遣いで確認する泰子のよがり顔がたまらない。興奮した主任の手が泰子の爆乳を鷲掴み、乳首をコリコリ摘まむと、ビクビク震える巨乳がプルンプルン揺れ、熟マンコは我慢汁でぐっしょり濡れそぼる。主任のクンニでクリトリスをレロレロ舐め回されると、『あんっ、主任さん、そこダメぇ…!』と甘く掠れた喘ぎ声が漏れ、潮をビュッと吹き散らす。正常位でズブリとチンポがねじ込まれ、熟れたマンコ壁がチンポをギュウギュウ締め付ける感触が最高潮。泰子は汗だくの体をくねらせ、『もっと奥まで突いてぇ、中出しして時給上げて!』と懇願。騎乗位では巨乳をバウンドさせながら腰をグラインド、子宮口をゴリゴリ抉られると痙攣絶頂。最後は主任のドクドク脈打つチンポから大量ザーメンが泰子の奥深くに中出しされ、引き抜くと白濁液がトロトロ溢れ出す。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える泰子のリアルなよがり顔、汗と愛液にまみれた肉体、近親相姦めいた背徳緊張感が、この作品独自の興奮を爆発させる。息子のためという母性と淫乱欲情の狭間で悶える泰子の演技が、熟女好きを直撃する一本だ。