22年前、バツイチの連れ子・正二を抱えた夫と結婚した永山麗子は、3年後に実子・拓を出産。二人の息子に平等に愛を注ぐつもりだったが、正二は麗子が拓に過剰に甘い姿に嫉妬を募らせる。ある日、正二は拓の太く反り返ったチンポを麗子の熟れたマンコにずぶりと埋め、汗だくで腰を振りまくる母子の禁断交尾を目撃。麗子の巨乳が激しく揺れ、ヨダレを垂らしながら「あぁん、拓のチンポ気持ちいいぃ!」とよがる姿に、正二の嫉妬が爆発。復讐のように麗子を押し倒し、彼女の口に無理やりチンポをねじ込むフェラチオ強要。麗子は涙目で喉奥まで咥えさせられ、えずきながらもマンコをぐしょ濡れにさせる。正二の激しいクンニで麗子のクリトリスを吸われ、ビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。続いて騎乗位で麗子の重いおっぱいを鷲掴み、汗と愛液が混じり合う中、根元までチンポを飲み込むマンコの締め付けに耐えかね、正二は麗子の奥深くにドクドクと中出し。ザーメンが逆流し、麗子の太ももを伝う卑猥な光景。嫉妬に駆られた連れ子の荒々しいピストンと、実子以上の激しい絶頂に悶絶する麗子の表情がたまらない。ソルト・ペッパーらしい心理描写の濃厚さと、麗子の豊満ボディを捉えたカメラワークが、近親相姦の緊張感を極限まで高める一本。