両乳首を同時に舐められ、亀頭を揉みほぐされる快感は想像以上にエグい。松本いちかと倉本すみれの舌先が左右から襲いかかるたび、体がびくんと跳ねるのに逆らえない。右手でシコシコこねる動きと、左手で竿をしごくリズムがずれているから余計にたまらない。右の乳首をじゅぷじゅぷ吸われながら、左は舌先でくるくると円を描かれる。そんな贅沢な攻めに耐えられる男はいない。脳が溶けるような快感で、いつの間にか腰が浮いている。普通の手コキじゃもう物足りない身体になってしまう。
舌と手のコラボレーションが更に加速する。月乃ルナが亀頭の裏をくちゅくちゅ舐め上げ、黒川すみれが玉袋を優しくつまみ上げる。唾液の糸が張り、股間がびしょびしょになる音まで聞こえてくる。緩急つけた攻めがたまらず、我慢できずに腰をくねらせると「あら、気持ちいいの?」と嘲るように舌圧を強められる。右手と左手、右の唇と左の舌が全く別の動きをしているのに、なぜか全ての刺激が一気に快感に変わる。これが同時攻めの魔力だ。
西條るりと吉根ゆりあのWフェラはもはや凶器級。深く咥え込まれる喉奥の締め付けと、亀頭をしゃぶるような浅い吸引が同時にくる。鼻先が陰毛に擦れる感触まで伝わってくるのに、吐息まで耳元で聞かされる。たまらず腰を動かそうとすると、有岡みうと森日向子にがっちり太ももを押さえつけられる。自由を奪われた状態で、美波ももと姫咲はなに乳首を舐め回される絶望的快感。一度味わったら、普通のフェラじゃ物足りなくなる。
宍戸里帆と本真ゆりに騎乗位で挟まれ、上下からピストンされるシーンは圧巻だ。上からは巨乳が揺れ、下からは腰をくねらせて擦り上げてくる。結合部から溢れる愛液の音と、肌がぶつかる鈍い音が混ざり合う。真木今日子とアイカに両腕を押さえつけられ、百永さりなが耳元で「イっちゃいなさい」と囁く声に理性が崩壊する。春陽モカと木下ひまりの舌技に耐えきれず、天馬ゆいと尾崎えりかに中出しを絞り取られる瞬間は、画面のこちら側まで息が止まる。
夕美しおんに顔面騎乗されながら、全員の手と舌で全身を弄ばれるフィナーレは狂気の沙汰。20人の痴女に囲まれ、あらゆる穴を同時に攻められる快楽は、もう快感を通り越して苦痛に近い。それでも最後の一滴まで搾り取られる様は、どこまでも卑猥で美しい。普通のセックスじゃもう満足できない身体に仕立て上げられる。乳首と亀頭を同時に攻められる快感が、いかに危険なものかを思い知らされる一本だ。