ゴミ部屋に住む臭チ〇ポおじさんと美少女の性交4時間ベスト【FALENOマニアック特選】

ゴミ部屋に住む臭チ〇ポおじさんと美少女の性交4時間ベスト【FALENOマニアック特選】

押し入れほどの狭さにゴミ袋が腐った匂いを放つ部屋で、天使もえの身体がぎらぎらと汗ばんでいる。壁に張り付いたカビよりも濃い男の体臭に顔をしかめたはずなのに、太ももの付け根はすでに濡れていた。くしゃくしゃの布団の上でおじさんのチ○ポを握った瞬間、年季の入った皺と熱さに思わず腰が浮く。若さと老醜のコントラストが、なぜかマ○コをくちゅくちゅ鳴らせるんだ。嫌悪感と興奮が混ざって表情が崩れ、唇から零れたため息が黴菌まみれの空気を震わせる。

おじさんのねっとりした舌が耳の裏を舐め上がるたび、天使もえの背中が弧を描く。汚い爪先でクリトリスをこすられ、抵抗していた腕がだらりと伸びる変化がたまらない。最初は「無理…臭い」と拒んでいたのが、股間をべっとり濡らす愛液の量で嘘をついている。古びた団地の壁越しに聞こえる喘ぎ声が、近所にバレる恐怖を加速させる。ゴミの山に埋もれながらも、ピンクのマ○コが貪欲に肉棒を吸い付く光景には背徳感が滲む。

神木蘭のイラマチオシーンでは、ヨダレと涙で化粧が崩れきっても喉奥を抉られるのが止まらない。くしゃくしゃの作業ズボンをずらされたまま後ろから突かれ、四十過ぎのチ○ポに子宮口をこじ開けられる快感に悶える。隣室から聞こえるテレビの音と、ぐちゃぐちゃの結合音が混ざる日常感がまた卑猥だ。ベッドの染みだらけのシーツより、汚い布団の上で白濁が溢れ出す描写の方が、なぜか射精感が強く迫ってくる。

吉高寧々がゴミ袋に手をついて逆さ騎乗するラストは、若い肌に浮かんだ老人斑のような汗が光ってエロい。痩せたおじさんの腰ががくがく震えても、追いかけるようにマ○コが痙攣して絞り取る。窓のない部屋で夜が明けるまで続く性交は、時間感覚を狂わせる濃密さだ。終わった後も布団に染み込んだ精液の匂いが消えず、外出先でふと腿を閉じた時に疼く——そんな後味の悪さこそが、この作品の真骨頂だろう。清潔感とのギャップが、官能を研ぎ澄ませる。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。