放課後から翌朝まで何度でも…佑香先生の無防備な美尻に発情して朝まで暴走ピストン中出ししてしまった性欲モンスターなボク。 三好佑香
品番 pred00863 時間 117min メーカー プレミアム
発売日 2026年5月15日

放課後から翌朝まで何度でも…佑香先生の無防備な美尻に発情して朝まで暴走ピストン中出ししてしまった性欲モンスターなボク。 三好佑香

放課後の教室で掃除を手伝う男子生徒の視線が、三好佑香の首筋にじっとり汗を浮かべる。長身のくびれとプリっとした巨尻が詰め襟のスーツからはみ出すギャップがたまらない。なのに彼女はまだ「先生」として丁寧にほうきを動かし、汗で透けたブラウスの下で乳首が立つのに気づいていない。片づけ終わった瞬間、濡れた雑巾を渡す手が生徒の指に触れてヒクッと震える——その一瞬で、理性の糸がプツンと切れる音まで聞こえてきそうだ。優等生の仮面と、下半身が求めるむき出しの欲望が交錯する導入は、同ジャンルの定型を軽々と超える熱量がある。

自宅の風呂場で湯気に包まれながら、佑香先生がタオルで体を拭く指先がふらつく。生徒の若い肉体を前に、教師としての立場と女としての欲求が溶けていく過程がえぐいほど細かく描かれる。湯船の縁に座らされて股を広げられ、くちゅりと愛液の糸を引くマ○コに一気に舌を入れられるたび、長い脚がビクンビクンと痙攣する。普段は厳しい口調で授業をするくちびるが、今は生徒のチ○ポをくわえてヨダレを垂らす——この転落こそが背徳感の核心だ。教育者としての威厳と、腰をくねらせて求める淫らな表情の落差が、何度見ても股間を熱くさせる。

ベッドで騎乗位になると、これまで隠していた巨尻の弾力が本領を発揮する。上下運動するたびに学ラン姿では想像できなかった肉感が波打ち、結合部からぬるぬると溢れる愛液がシーツを染める。授業で黒板に書く白い指が、今はシーツをギュッと握りしめ、「もっと奥に…」と自分から腰を振る姿に理性が吹き飛ぶ。中出しの瞬間、子宮口に直接ぶち込まれる白濁の熱で目を白黒させながらも、またすぐにマ○コが蠢いて生徒を求める——この無限ループがたまらない。

明け方まで続くピストンで、佑香先生の肉体は完全に性欲の塊と化す。何度中出しされても締め上がるマ○コ、痙攣しながらも腰を振り続ける巨尻、理性が崩壊してもなお「だめ…生徒さんと…」と呟くくちびる。最後は朝日を浴びながら学ランを着せられ、腿を伝う精液を隠して登校するシーンで幕が下りる。教室で交わす罪深い視線と、制服の下で疼き続けるマ○コの熱——この余韻がたまらない。優等生教師が欲望の奴隷に堕ちる全記録は、サンプル動画の風呂場シーンだけでも充分にシコりを誘う濃密さだ。

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