予備校生の優は、大家の年上人妻・郡司結子の部屋から漂う甘酸っぱいマン汁の匂いに毎日のように引き寄せられる。ある日、顔を見せなくなった結子の部屋に忍び込むと、そこにはパンツを太ももまでずらし、長い指で熟れたマンコをクチュクチュ掻き回す痴態が。汗で光るスレンダー長身ボディがビクビク震え、よがり顔で「あんっ、もっと…」と吐息混じりの喘ぎを漏らす結子。目が合って優は慌てて逃げるが、頭から離れないその光景。翌日、妖艶な笑みを浮かべた結子に晩御飯へ誘われ、キッチンで密着。彼女の柔らかいおっぱいが背中に押しつけられ、股間が熱く勃起する。食後、ソファで結子の長い舌がチンポを這い回り、根元まで咥え込んでジュポジュポ吸い上げるフェラチオ。涎が滴る中、「優君のチンポ、硬くて美味しいわ」と囁き、騎乗位で跨がる。締まりの良い熟マンコがチンポをズブズブ飲み込み、腰をグラインドさせておっぱいが激しく揺れる。「あぁんっ!イくっ!」と絶叫し、潮吹きでびしょ濡れに。正常位で激しく突かれ、汗だくの体が痙攣。子宮口にザーメンをドクドク中出しされ、事後余韻でマンコから白濁液がトロリ垂れる。マドンナの美麗カメラワークが、結子の妖艶な表情と体液の飛び散りを克明に捉え、不倫の緊張感を極限まで高める。この匂いと痴態に惑わされる禁断の人妻セックスは、他にない背徳の快楽。