55歳の永山麗子、結婚31年目の茨城人妻がセンタービレッジの初撮りドキュメントで仮面を脱ぐ。銀婚式で夫に「今日の晩メシは何だ?」とあっさり言われ涙した瞬間、女としての渇望が爆発。カメラ前で夫の愚痴を吐露し、清楚な顔がみるみる紅潮。黒いレース下着に着替えると、55歳とは思えぬ張りのあるEカップおっぱいがこぼれ落ちんばかりに揺れる。男優の太いチンポを初めて見つめ、恥じらいながら口に含むフェラシーンはよだれが糸を引き、喉奥までずっぽり咥えて「んぐっ、じゅるっ」と卑猥な音を立てる。パンツ越しにマンコを弄られると即座に愛液が染み出し、クンニでクリトリスを吸われると「あぁんっ、はぁっ、ダメぇ!」と甲高い喘ぎが部屋に響く。正常位でチンポをずぶりと挿入されると、熟れたマンコがきゅうっと締まり、汗だくの体がびくびくと痙攣。騎乗位では自ら腰を振り下ろし、おっぱいが激しく上下に弾み、潮吹きでシーツをびしょ濡れに。バックでガン突きされるとよがり顔が歪み、ヨダレを垂らしながら「もっとぉ、奥までぇ!」と絶叫。最後は中出しで熱いザーメンがマンコから逆流、どろりと太ももを伝う余韻に麗子は放心。5年越しの本気覚醒、リアルな人妻の肉欲全開ドキュメント。