清楚な団地妻・さくら(倉持りん)は、旦那の出かけた昼過ぎに普段着ない派手な赤いワンピースを着込み、濃いめのピンクメイクで股間を疼かせ外出。路地裏で男に絡まれ拉致され、薄暗いアジトで媚薬を無理やり飲まされる。体が熱く火照り、縄で両手を後ろにきつく縛られ十四号機肉便器に指定。男の勃起した太いチンポを口に押し込まれ、「んぐぅっ、じゅぽじゅぽっ」と喉鳴らしヨダレを垂らしながら涙目でフェラチオ。よだれまみれの唇がチンポに吸い付き、亀頭を舌で転がす卑猥な音が響く。
縛られたまま床に転がされ、マンコを広げられてクンニ攻撃。クリトリスを吸われ「ひゃあんっ、だめぇ!」と腰を浮かせ、ビクンビクン痙攣しながら透明な潮を噴射。おっぱいを鷲掴みにされ乳首を捻られると、甘い吐息が漏れ汗が滴る。正常位でチンポをずぶりと挿入され、子宮をゴリゴリ抉られ「あぁんっ、旦那のより太くて長いっ、イクイクぅ!」とよがり顔で絶頂。騎乗位で自ら腰を振り下ろし、マンコ奥にチンポを飲み込みグラインド、汗だくのおっぱいが激しく揺れる。
バックで尻を叩かれながら猛ピストン、肉壁を擦られ連続絶頂。最後は中出しで熱いザーメンをびゅるびゅる注がれ、マンコから白濁液が逆流垂れ流す。事後の余韻で体を震わせ、放心顔のさくらはひたすら寝取られ調教を繰り返され完璧な肉便器へ。&RiBbONのハイクオリティ緊縛NTRで、倉持りんの清楚顔が歪む瞬間がたまらない。