通学途中の満員バスで、凉宮すずの黒髪ロングヘアが揺れる女子校生姿を狙う痴漢の視線。ブレザーにセーラー襟、プリーツスカートから覗く黒ストッキングの太ももに、突然手が忍び寄る。パンツの上からワレメを指でクニクニ擦られ、「…なんで私なの…嫌ぁ…」と震える声で抵抗するすず。でもクリをコリコリ弾かれると、マンコがじゅわじゅわ蜜を溢れさせ、膝がガクガク崩れ落ちる。臭い吐息の男が耳元で息を荒げ、パンツをずらして生マンコに中指をずぶり。クチュクチュ掻き回すたび、すずのよがり顔が蕩け、「あんっ…おねがい…やめてぇ!」と小さな喘ぎが漏れる。おっぱいをブレザー越しに鷲掴みされ、乳首をカリカリ摘ままれるとビクビク痙攣。
耐えきれず尻に硬いチンポをスリスリ押しつけられ、前後に腰を振らされる。涙目ですずの唇にチンポをねじ込まれ、ジュポジュポ喉奥フェラ。ヨダレが糸を引き、えずきながらも舌を絡めてしゃぶる姿が卑猥。バス後部座席で脚をM字開きにされ、血管浮き出た極太チンポがびちゃびちゃ濡れたマンコにずぷぷ挿入。「ひゃあんっ!太くて…入ってるぅ…!」激しいピストンでパンパン肉音響き、汗だくの体が密着。騎乗位転じてすずが自ら腰をグラインドさせ、おっぱいがブルンブルン揺れまくり。クリを擦られながら「イグッ!あっ、イっちゃうぅ!」と絶叫し、ビュッビュ潮吹き噴射。最後は子宮口にザーメンどぴゅどぴゅ中出し、ドロドロ溢れる白濁にまみれ放心の表情で余韻に震える。白昼のバスレ●プで刻まれた絶頂の記憶が、すずの脳裏を支配するteamZEROのリアル痴漢作。