35歳の経堂里穂は、結婚3年目の専業主婦。姑との同居で夫が隣室の母親を気遣い夜の営みを避ける日々に耐えかね、出会い系でセフレを2人も作った欲求不満の人妻だ。初撮りドキュメントでその溜まりに溜まった性欲が爆発する。インタビュー中から股間をモジモジさせ、薄いワンピースの下で乳首が勃起し、黒いパンティに染みが広がる。男優のチンポを一目見て目が輝き、即座に跪いて喉奥まで咥え込み、ジュポジュポとヨダレを垂らしながらイラマチオ。汗だくの顔でよがり、涙目になりながら「もっと奥までぇ」と懇願。クンニされるとマンコがビクビク痙攣し、熟れた蜜壺から透明なマン汁が溢れ、クリトリスを吸われるたび「あんっ!イキそぉ!」と甲高い喘ぎ声が響く。正常位で太いチンポがズブリと挿入されると、膣壁が締めつけ、グチュグチュと卑猥な音を立てながら腰を浮かせて応じる。おっぱいがブルンブルンと激しく揺れ、汗が滴り落ちる。騎乗位では自らチンポを掴んで跨がり、グラインドするように腰をグイングイン振り、子宮口を突かれる快楽に上目遣いのよがり顔。バックで後ろからガン突きされると尻肉が波打ち、大量の潮を吹き散らして床をびしょ濡れに。「イッちゃう、イクゥぅ!」と絶叫し、全身をガクガク痙攣させて連続絶頂。最後は正常位で中出しをねだり、熱いザーメンがドクドクと注がれ、マンコから白濁液がトロリと逆流。事後、放心した表情で余韻に浸る里穂の姿が、センタービレッジのハイビジョンドキュメンタリークオリティでリアルに捉えられる。人妻の抑圧された性欲が一気に解放される緊張感と、生々しい体液まみれのセックスが、この作品独自の魅力だ。