玄関でぐったり倒れ込んだ隣の奥さんの下着姿は、普段の清楚なイメージをぶち壊す破壊力だ。ワンショルダーの服がずり落ち、ブラの片方も外れて乳首がのぞいているのに、本人は酔いでぐったり。指先が触れるたびに生温かい吐息が漏れ、マ○コの匂いまで漂ってくる。近所付き合いで知ってるあの奥さんが、今はただの牝として部屋に転がっている——このギャップが脳を刺激する。ママ友会で見せる笑顔と、今の無防備さが重なるたび、股間が疼いてくる。
ベッドに運ぼうと抱き上げると、ふわっと甘い香りと酒臭さが混ざり合い、吐息が首筋にかかる。酔ってぐったりしているのに、胸が押しつけられると乳首が硬くなり、太ももが自然と開く。意識はないのに身体は快感を求めているようで、指一本触れただけでマ○コがじゅわっと濡れ始める。近所の奥さんという背徳感と、無抵抗な肉体のギャップが興奮を加速させる。酔いつぶれた女を弄ぶという非日常が、普段の健全な関係を壊していく快感だ。
いきなり騎乗位でマ○コにズボッと入ると、奥さんは目を覚まさないまま腰をくねらせ始める。酔いで感覚が鈍っているのか、子宮の奥までグリグリと擦られてもぐうぐうと寝息を漏らしながら、腰だけは激しく動く。愛液がたっぷり溢れ出て結合部がぬるぬるになり、布団までびしょびしょに濡れていく。普段はしっかり者の主婦が、知らない男のチ○ポで勝手にイキまくる姿は、観ているこっちが酔いそうになるほどのエロスだ。
朝になって目を覚ました時、記憶がないままにマ○コから精液が垂れている現実に気づくシーンがたまらない。昨夜の乱れた記憶はないのに、身体だけが激しいセックスを覚えていて、ふと脚を閉じると疼きが走る。玄関に散らばった服を受け取りに来た時の、恥ずかしそうな表情と、実はもう一度されたいという欲望がにじむ目線の対比が、最後まで抜かずにはいられない余韻を残す。酔った勢いとはいえ、あの奥さんがこんなに淫乱だったなんて——その発見が、今夜のシコりに熱を加える。