五十路専業主婦・伊達さゆり、結婚24年で3児の母。千葉の自宅でカメラが回り始め、57歳のご主人との淡白セックスに不満を爆発させる。「Eカップおっぱい揉んだらすぐイッちゃうんですよぉ」と顔を赤らめ告白。男優の太いチンポを目の前に、緊張で震える手で握りしめ、恐る恐る口に含む。舌を這わせヨダレを垂らし「こんな立派なの初めて…」と上目遣いのよがり顔。乳首を摘まれおっぱいがプルプル揺れ、マンコはすでに汁でべっとり濡れ光る。クンニでクリトリスを吸われ「あぁんっ! そこぉ、ダメぇぇ!」と腰を浮かせ、熟れた肉厚マンコから愛液が滴り落ちる。正常位でチンポをズブリ挿入され、子宮口をゴリゴリ抉られ「奥ぅ! イグゥゥゥ!」と汗だくで絶叫、痙攣しながら潮を吹き散らす。騎乗位に跨がり自ら腰をグラインド、おっぱいが激しくタプタプ揺れ、尻肉を叩かれながら連続絶頂。バックでアナルまで晒し、獣のようなピストンにヨダレまみれの顔で悶絶。最後に中出し射精、熱いザーメンがマンコ奥にドクドク注がれ、引き抜くと白濁液が逆流ドロリ。事後の余韻で息も絶え絶え、放心の表情が五十路妻の性欲飢餓を物語る。センタービレッジの初撮りドキュメントならではのリアル緊張感と、熟マンコの貪欲な締まりがたまらない一本。