高校時代の元カレ・康夫と別れた早川友里子は、運送社長の夫と結婚し贅沢な生活を送るも、セックス不満が募っていた。ある日康夫から連絡が入り、駅前で再会。懐かしい笑顔に心揺さぶられ、すぐにラブホへ。康夫の絶倫巨根チンポを友里子は涎を垂らしてしゃぶりつくし、喉奥まで咥え込んでゴックン寸前のフェラテクを炸裂させる。ぽっちゃり巨乳を鷲掴みにされ、乳首を甘噛みされると「あんっ、康夫のチンポが恋しかったのぉ!」とよがり顔で喘ぐ。正常位でズブリと挿入されると、熟れたマンコがチンポを締め付け、クチュクチュと卑猥な音を立てて蜜を溢れさせる。汗だくの体が密着し、巨乳がブルンブルン激しく揺れまくる中、騎乗位で自ら腰をグラインド。夫の短小とは比べ物にならない絶倫ピストンに「イグッ、イクゥゥ!」と絶叫し、ビクビク痙攣しながら大量潮吹き。バックでガン突かれ、子宮口を叩かれるたびヨダレを垂らし、目が虚ろに。最後は中出しザーメンをドクドク受け止め、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し舐め尽くす。夫に隠れての不倫交尾で、友里子の淫欲が爆発。ルビーらしい肉厚熟女ボディのハイビジョンカメラが、汗と愛液にまみれた表情と結合部を余すところなく捉え、視覚的に興奮必至の単体作品だ。