義理の娘は男友達を呼び出して毎日、私を輪●させています―。 前原みつの 須崎美羽

義理の娘は男友達を呼び出して毎日、私を輪●させています―。 前原みつの 須崎美羽

義理の娘の同級生たちに輪●される瞬間、母の矜持が砕ける音まで聞こえてきそうだ。最初は形見を壊した仕返しだったはずが、美羽の冷たい視線の前で次第に快楽に堕ちていく過程がたまらない。抵抗する腕がだんだん力なくなり、ブラウスを引き裂かれる音と共に乳首が露出する。あの教育ママの顔が、男たちの手に弄ばれながらも熱く紅潮していくギャップが胸を締め付ける。マ○コが勝手に濡れていくのが自分でも止められないほど、辱めの快感が染み込んでいく。

美羽が椅子に座って眺める中、三人のチ○ポに同時に犯されるシーンは圧巻だ。口に押し込まれる肉棒で喉が攣り、もう一方の手では別の男の竿を握らされ、さらに後ろからは無理やり挿入される。三つの穴を同時に犯される快感で腰が勝手に動き出し、愛液が床に滴り落ちる。教育熱心だった母親が、娘の同級生たちの性処理道具に成り下がる様は背徳感たっぷり。くちゅくちゅと淫らな音を立てながらマ○コが締まり、男たちのうめき声が部屋に響く。

特に興奮するのは、美羽に「気持ちいい?」と問われながらイかされる場面だ。理性では拒否したいのに、身体が快楽に忠実すぎて「気持ちいい…」と呟いてしまう母の表情がたまらない。潮を吹きながらも次々とチ○ポを咥え、精液まみれの顔でまた挿入を乞う姿は、完全に快楽の奴隷だ。子宮の奥まで届くピストンに悶え、中出しされるたびに身体が跳ねる様は、もう誰の目も気にしていない。

終盤、使い古された身体で美羽に抱きつき「許して」と懇願するシーンが胸に刺さる。娘の冷たい視線と、自分の中から溢れ出る精液のぬるつきが同時に感じられる余韻がたまらない。教育ママの仮面が剥がれ、ただの雌に堕ちた身体はまだ疼いている。義理の娘に支配された母の肉体は、もう元には戻れない熱を宿している。

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