留守中の彼女のベッドで、親友の天宮花南がGカップを揺らしながら跨ってくる瞬間から、背徳感がジワリと広がる。可愛い笑顔で「私に乗り換えちゃいなよ」と囁かれ、ぬるっとした口内に肉棒を咥え込まれると、理性より先に腰が浮く。巨乳がチ○ポに当たるたびに先端から愛液がにじみ、彼女とは違う体温で包まれる興奮が骨まで沁みる。一番近くていい女に、一番してはいけないという禁忌が火をつける。
朝から晩まで続く生ハメの濃厚さがたまらない。騎乗位で上下する花南の腰つきは、子宮口をえぐるように深く、結合部からくちゅくちゅと音が漏れる。ベッドの上で広がる愛液のシミが、昨日の夜とは違う女の匂いだと気づかせる。中出しの度に膣内で痙攣する熱い襞が、戻れない関係を肌で刻み込んでいく。普通の同棲ものとは違う、罪悪感が快感に変わるスパイラル。
シャワー室で壁に押し付けられながら後ろから突かれるシーンは、流れるお湯より熱い吐息が首筋にかかる。巨乳が壁に押しつぶされ、腰を振るたびに肉が波打つ様が卑猥すぎる。浴槽でイラマチオを強要され、涙目で喉奥をしごかれる花南の表情が、清純と淫乱のギャップで興奮を加速させる。彼女の化粧品が並ぶ洗面所で、別の女の白濁を受け止める罪深さ。
最終日にはもう抵抗できず、ソファでもキッチンでも貪り合う肉体が溶け合う。子宮の奥まで届くピストンに、花南の爪が背中に食い込み、痛みと快感の境界が崩れる。帰ってくる彼女の存在を思い出しながら、それでも止められない射精の熱が、すべてを台無しにする甘美さだ。終わった後も肌に残る香水の匂いが、七日間の記憶を呼び起こす。背徳と後悔の混ざった余韻が、何度もシコらせる。