射精直後の敏感な亀頭に指が絡みつく瞬間、男の腰が跳ね上がる。まだ白濁が滴っているのに、悠木あやねの爪先がカリ首をしごき上げるたび、痛みと快楽が混ざったうめき声が部屋に響く。射精後の痙攣が収まらない肉棒を、まるで玩具のように弄ぶ指先の動きが残酷なほど丁寧で、男の表情が苦悶と悦楽の間で引き裂かれる。これがただの手コキではない証拠に、ベッドシーツは最初の射精から既にびしょ濡れだ。絶頂の余韻を利用した痴女の攻撃は、普通のフェラとは次元が違う。
水端あさみが舌で鈴口を舐め上げると、男の太ももがぴくぴく震える。精液まみれのチ○ポをぺろぺろと嘗め回す音と、喉奥まで咥え込む時のぐちゅぐちゅという水音が交互に聞こえてくる。吐き出したザーメンを指ですくい、再び亀頭に塗りつける様子は、まるで料理の味見をするかのようだ。男が「もう無理」と喘いでも、フェラチオの速度はむしろ速くなり、腰を押さえつけられたまま強制的に二度目の射精をさせられる。精液をローション代わりに使う発想そのものが、痴女の悪意と愛情に満ちている。
竹内美涼が騎乗位で腰を振るたび、結合部からぬるぬると泡立った愛液が溢れ出す。中出し直後の敏感なマ○コに肉棒を擦りつけ、男を狂わせるように子宮口を責め上げる。膣の締め付けが強すぎて、射精したはずのチ○ポからまた白濁が滲み出る。痴女の笑顔と男の涙のコントラストがたまらない。ピストン運動が激しくなるにつれ、男の潮吹きが始まり、ベッドは体液でぐちゃぐちゃになる。これが「射精しても終わらない」という約束の実態だ。
天美めあと松下りこのW痴女責めでは、男の乳首と肉棒が同時に弄ばれる。片方で舌が乳輪を舐め上げ、もう片方の手が精巣を揉み上げる。男の体がS字に反り返り、喉から絞り出すような声が出る。月乃ルナと梅川ことねが加わると、4人の手と口で全身を同時に攻められ、男の意識が快楽の淵を漂い始める。最後は全員の手が一斉に動き、強制的に潮吹きを引き出す。痙攣する腰、飛び散る体液、そして恍惚とした表情——これ以上ないほど男を壊すことに成功した痴女たちの笑顔が、全てを物語っている。