バツイチ女優・千葉ねねがマキシングの極限ドラッグ作品で完全崩壊。RED氏の催眠術で最初にかけられ、虚ろな瞳を潤ませてチンポを口いっぱいに頬張る。だらりと脱力した顎からヨダレが糸を引き、喉奥までずっぽり咥え込んで「んぐぅ…じゅるるっ」と卑猥な吸引音を響かせる。普段抑え込んだ欲求が爆発し、催眠下のねねは自ら火照ったマンコをチンポに擦りつけ、ぬるぬるの蜜を塗りたくって懇願する。
媚薬注射で体中が痺れ、汗だくのおっぱいをブルンブルン揺らしながら騎乗位で腰をグラインド。マンコ壁がチンポを締め上げ、ぐちゅぐちゅの水音が止まらない。「あぁんっ、熱いぃ…チンポ溶けちゃうぅ!」とよがり顔で絶叫し、子宮口を突かれるたび痙攣潮吹き。アルコールで泥酔深化、意識朦朧のなか正常位で容赦ないピストンを受け止め、マンコがパクパク収縮してザーメンを中出し搾り取る。ねねのよだれまみれの唇が震え、事後余韻で体液混じりの汗が滴る。
元人妻の熟れたボディが媚薬×催眠×泥酔のトリプル効果で本能剥き出し。ねね特有の甘え声と虚ろ表情が、チンポを求める泥●雌のリアルさを極限まで高め、他作品じゃ味わえない昏睡キメセクの快楽地獄を堪能せよ。ハイビジョンで捉えたマンコのひくつきとザーメン垂れ流しが脳裏に焼きつく!