アップソンのフェチ傑作『いつでも、どこでも ベロちゅう』は、ディープキスが日常化した異常社会を描く。南梨央奈演じる美人秘書が、出向先でハゲ社長と名刺交換の代わりにベロンベロンと舌を絡め合う唾液交換キス。ヨダレが糸を引き、互いの口内を貪る激しいベロちゅうから、商談成立の興奮で4Pセックスへ突入。南梨央奈の巨乳おっぱいが揺れ、チンポを咥えながら加納綾子と舌をしゃぶり合う。マンコに硬いチンポをずぶりと挿入され、「あんっ、はぁはぁ」と喘ぎ、汗だくのよがり顔で痙攣イキ。中出しザーメンが溢れ、舌の上に追加射精でドロドロの精液を塗りたくられる。次に仲夏ゆかりの女教師が、問題児の前でデブ男教師とベロベロちゅうちゅう。生徒も加わり、桐原あずさの熟れた唇がチンポを包み込みながらディープキス。マンコをクンニされ潮吹き噴射、騎乗位で腰を振りまくり「お゛ぉぉんっ!」と絶叫。ザーメン大量舌上発射で口内が白く染まる。最後の家庭シーンでは、加納綾子が夫の前で上司に接吻接待。夫も参加し、妻のマンコにチンポを突き立てながら3人でベロちゅう。汗とヨダレとザーメンが混ざり、事後の余韻で唇を震わせる。ハイビジョンカメラが捉える舌の蠢き、濡れたマンコのヒクつき、飛び散る潮と精液の生々しさが、フェチ心を直撃。アップソンの低予算ながら濃厚フェチクオリティで、他作にない公開ベロちゅうエスカレートが唯一無二の興奮を約束する。