夫をダム落盤事故で失った早川友里子が演じる未亡人・友里子。長野・小諸路のダム湖畔で息子・太一と毎年花を手向けながら、背徳の母子交尾に溺れる禁断の熟女物語。ハイビジョンの鮮明映像で捉えられた友里子の豊満ボディは、汗と愛液にまみれ妖しく輝く。ダム現場で夫の霊を前にスカートを捲り上げ、息子の太く反り返ったチンポを自ら熟れきったマンコに沈め込む。ズブズブと根元まで咥え込み「太一のチンポでお母さんのマンコ壊れちゃう…夫さんごめんなさい」と涙目で喘ぐよがり顔がたまらない。激しいピストンでビチャビチャと潮を吹き散らし、汗だくのおっぱいがブルンブルン揺れる騎乗位では、ヨダレを垂らしながら痙攣絶頂。ルビー制作のクオリティでカメラが捉えるマンコのヒクヒク収縮と白濁ザーメンが逆流する中出しの瞬間は圧巻。日常の台所では息子に後ろからチンポをぶち込まれ、シンクに手をついて「あんっ、太一のザーメンお母さんの子宮に注いで!」と懇願。温泉シーンでは湯船でクンニされ、クリトリスを吸われてビクビク震え、対面座位で密着交尾。友里子の甘く太い喘ぎ声がエコーし、事後の余韻で息子チンポを優しく手コキする母の愛情と淫欲の狭間が心を掴む。この作品独自の小諸路ダム追悼セックスが、熟女近親ものの頂点。ルビーの重厚ドラマと卑猥アクションが融合した一作だ。