新婚の幸せを噛みしめていたはずの男が、出張先で憧れの女上司と相部屋になる。中村ここねのクビレ巨乳がスーツの下で揺れ、ほんのり汗ばんだ肌から甘い香水が漂う。まだ新婚の妻を想いながらも、ふと目をやればここねさんの透けるブラウス越しに乳首の形が浮かび上がる——そんなギャップが最初の興奮を誘う。キスを拒みながらも、いつの間にか彼女の指がズボンのチャックを下ろし、勃起した肉棒を優しく握りしめる。人妻の矜持と、部下を堕としたい欲望が交錯する瞬間がたまらない。
ホテルのベッドで騎乗位になると、ここねさんのマ○コはすでにぐっしょり濡れていた。新婚の妻とは違う、熟れた女の貪欲な腰使いに、男は理性を失っていく。くちゅくちゅと音を立ててチ○ポを咥え込み、子宮口までじっくりと抉るように上下する。愛液が結合部から溢れ、シーツを汚していく様は背徳感たっぷりだ。普段は冷静な上司が、部下の若い肉体に溺れる姿は、立場逆転の興奮がくせになる。
朝まで続く情事のクライマックスは、浴室での密着イラマチオだ。シャワーの水音をかき消すほど、ここねさんの喉奥が肉棒を締め付ける。涙目になりながらも精液を一滴残さず飲み干し、再び勃起させたチ○ポを今度はアナルにねじ込む。三穴制覇という完全支配が、観ている者の股間を熱くさせる。妻には見せない卑猥な表情で喘ぎ、中出しを懇願する姿は、まさに性奴●の完成形だ。
最終日、帰りの新幹線でここねさんが囁く「また次の出張で」という言葉に、男の下半身が反応してしまうラストが効いている。妻への罪悪感と、上司の肉体から離れられない矛盾が、余韻としてじんわりと残る。スーツの上品さと、ベッドでの淫乱さのギャップが、何度もシコりたくなる濃厚な一本だ。