隣人の安藤が本を返しに沢口家を訪れると、玄関のカギが開いたまま。家の中へ忍び込むと、ソファで夫の帰りを待ちくたびれ、うとうと眠る沢口美保子。清楚な顔立ちの熟女妻が無防備に脚を開き、スカートが捲れ上がる。安藤は興奮を抑えきれず、美保子の太ももを撫で回し、パンツをずり下げると、そこに広がるのは想像を超えた剛毛マンコ。黒々とした陰毛がびっしり生い茂り、熟れた肉厚ビラビラが覗く。指を這わせると、ぐちゅぐちゅと蜜が溢れ、美保子は眠ったまま腰をくねらせる。安藤の勃起チンポを剛毛マンコに押し当て、ずぶりと一気に挿入。美保子が目覚め「えっ…安藤さん、何してるの…いやっ!」と抵抗するが、チンポの太さにマンコが締まり、すぐに「あんっ…奥まで…入ってるぅ…」と喘ぎ声が漏れる。センタービレッジのハイビジョンカメラが捉える、汗だくのよがり顔。美保子のおっぱいを鷲掴みに揉みしだき、乳首を摘むとビクビク痙攣。騎乗位で自ら腰を振り、剛毛マンコがチンポを飲み込み、ぱちゅんぱちゅんと淫音響く。クンニで陰毛を舐め回されると、潮吹き噴射でソファをびしょ濡れに。正常位で激しく突かれ、「もっと…チンポでマンコ掻き回してぇ!」と絶叫。安藤のザーメンが剛毛マンコに中出しされ、どろりと逆流溢れ出す。事後、放心した美保子の唇からヨダレが滴り、余韻に震える体。清楚妻の剛毛地帯が暴かれる夜這いスリルと、熟女のねっとりした締め付けがたまらない単体作品。